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スロープ
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一段落した、坂出の現場は、外部の工事が再開 段差をなくする、スロープの工事が、始まりです。
 大音響とともにコンプレッサーを使って、古いタイルを撤去していきます。 物凄い音で近くでは会話も出来ません。
 バリアーフリーという概念が無かった、20年前には、階段を設けていました。 それらを撤去して、スロープを設置します。 勿論、ノンスリップの物を使用します。 来週の天気が心配です。
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赤本
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今日は、新規の仕事の法チェック 赤本といえば、受験の時の大学の過去問集を思い出しますが (余り思い出したくないと思いますが あの頃は暗かった・・・)
 建築界では、建築基準法関連の法令集の事を指します。 これもまた、一級建築士の受験に必須のものです。 (またまた、暗くて辛い思い出ばかりです。) 付箋を付けて、いかに素早く必要な処を引けるかが、試験の勝負の分かれ目でした。
 アンチョコも勿論ありますが、最終的には、赤本を読まないといけませんね。 そして、文字が小さくて、読み難いというか、見えません 寄る年波には、かないませんね。リーディンググラス(所謂 老眼鏡です)も必須 眼鏡をかけた事がなかっただけに、またまた辛いものがあります。 チェックを終了して、審査機関に書類を提出です。 民間の機関なので、大分融通がきくようになりましたが、一字一句の 間違いも許されません。果たして、その結果や如何に。
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スリングチェアー
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今日は、世界の名作の椅子をご紹介します。
 ル・コルビュジエ、ピエール・ジャンヌレ、シャルロット・ペリアンの3人の手によってデザインされた
LC1 SLING CHAIR
ニューヨーク近代美術館コレクションに1928年に選定 シンプルで幾何学的なデザイン リクライニングする背中の部分 回転する肘当 等 機能性も抜群
 皮の種類は、黒革、赤茶、子丑の毛皮があります。 近代建築の三大巨匠と呼ばれるコルビジェのデザインした椅子でも、有名なひとつです。 上野の東京国立西洋美術館を設計しました。世界中に多くの作品を残した建築家です。 ロンシャンの教会やラツーレットの修道院等の宗教建築も素晴らしいです。
ロンシャンの教会 こちらの写真が素晴らしいです。 機会があれば訪れてみたいものです。
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うどん巡礼 初訪問編
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今日は、常盤町の 88うどんへ 初めてです。 何度か前を通っていたのですが、行く機会がありませんでした。 瓦町のすぐ近くです。
 大きな 88の暖簾が目立っています。 本日のランチの看板が出ていました。
 今日のランチの 温玉ぶっかけ 暖かいのにしました。 メニューも、うどんを100倍楽しむ方法と書かれていて、充実していますね。 温玉とゴマ 大根おろし ネギ レモン がトッピングされています。 麺は、細麺ですが、腰があります。 かけ出汁も旨い。 大満足です。 御馳走様でした。
なんと羽田空港にもあるそうです。JALのターミナルの方です。 一度行かなければ。
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